化粧品什器・店頭販促のご相談
株式会社リバティープロは、化粧品・コスメブランドの店頭販促什器の企画・デザイン・製造を行っています。「什器から相談したい」「バイヤー商談用のラフが欲しい」といった構想段階のご相談から承っています。
ご相談は、このページのフォームか、お電話(03-6457-6833)で受け付けています。
こんな状態でもご相談いただけます
寄せられるご相談で多いのは、次の3つです。
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新商品の紙什器(ボックス什器)を作りたい
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バイヤー商談で見せる什器のラフ(完成前の形と売場のイメージ)が欲しい
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テスターを置ける什器を作りたい
仕様が固まっていなくても構いません。ご相談が最も多いのは、新商品の発売3〜6ヶ月前です。ダミーパッケージができた時点や、バイヤー商談の前、店舗展開が決まった直後のご相談も多くあります。他社の提案がしっくりこない段階でのご相談も承っています。
事前にあると提案の精度が上がる3つの情報
次の3つが分かると、初回から売場に合わせた提案ができます。揃っていなくても、整理からお手伝いします。
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確保予定の棚面積(例:ロフトのエンドW900、ドラッグストア上段W600)
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左右・上下に並ぶ競合商品と、その什器
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陳列する商品数と、テスターの有無
什器の大きさを「入れる個数」から決めない理由は、制作会社の選び方・依頼の進め方のよくある質問で説明しています。
お問い合わせフォーム
「*」は必須項目です。ご相談内容は複数選べます。内容を確認し、担当者からご連絡します。
お電話でのご相談
03-6457-6833(株式会社リバティープロ)
お急ぎの場合は、お電話でご相談ください。
よくある質問
まだ商品も売場も決まっていない段階でも相談できますか?
はい。コンセプトが固まった段階や、ダミーパッケージができた段階でのご相談も多くあります。早めにご相談いただくと、棚面積や競合の状況に合わせて、什器の形や素材を比べながら検討を進められます。
フォームと電話のどちらで相談すればよいですか?
どちらでも承ります。フォームは、相談内容・展開予定の売場・希望台数・時期を項目に沿って入力できます。要件が整理しきれていない場合でも、伝え漏れが起きにくくなります。お急ぎの場合はお電話(03-6457-6833)でご相談ください。
相談したあとは、どのように進みますか?
打ち合わせから量産開始まで、7つの工程で進めます。途中で競合調査と什器イメージの提案を行い、ホワイトダミー(印刷前の白い試作品)で梱包と発送を試します。色校正(量産前に印刷の色を確かめる工程)を経て、量産に入ります。各工程の内容は制作までの流れで紹介しています。